【本八幡】『ラーメン屋 長次郎』で『豚麺(豚2枚)』

【本八幡】『ラーメン屋 長次郎』で『豚麺(豚2枚)』
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こんにちは。本八幡のヤンです。

ラーメン屋 長次郎

バーをお昼に居ぬきで営業されている長次郎さんです。 本八幡ラーメン界はオープン時に騒然となりました。ふたけんと一緒にはしごしている方の記事もありました。

階段下の路面にあった看板。
カウンターに座りました。奥にはテーブル席もあります。
カウンターの調味料はこしょうのみです。
他には注文の仕方が書いてありました。
先に食べてた隣のお兄ちゃんの量を見て、ちょっと不安になりました。あんなに食べられるか、、、、?

豚麺(豚2枚)

ま、いろいろありましたが、豚麺(豚2枚)が運ばれてきました。

んで、来たものを確認してホッとしました。
良かった。俺が食える常識サイズの量だ。

追加したのはニンニクだけです
大食漢の方だと大盛を食べられるだろうけど、普通の方なら問題ない量です。っつーか多いぐらいの量です。

麵が太麺寄り。でもラーメン麺の枠の中にいてくれています。
豚肉は大きいです。でも柔らかくミルフィーユ調にほどけるのが楽しく、箸で切って、一口サイズにしやすい。

スープは少し味が濃く、飲むのに少し苦労したけど、飲み干しました。惜しかったです。

ラーメン屋 長次郎

ラーメン屋 長次郎 の外の風景

JR本八幡駅の裏口に降りて西友の先です。大阪王将の隣のビル「筑前屋」の右隣の階段
オマケ。(私の性格の悪いところ)
お店の入り口にあった券売機でチケットを買って中に入ったら、
お姉さんに「カウンターの奥から座ってください」と言われたので、座って、チケットを置きました。
  • 目の前には注文の仕方は「トッピングは食券回収時に注文してください」って書いてある。
  • お姉さんは、ラーメンを作っている人に対して何かの数字を読み上げている。
  • 俺はお姉さんの指示通りに座った。
俺の都合のいい結論。
ラーメンをゆでる量は券売機から通信されて、お姉さんが読み上げているのだろう。店員さんがチケットを回収するのは盛り付けをするとき。」
そんな上等な機能がある券売機じゃなかったのをすっかり忘れて、そういうことになりました。

隣の席にお客さんが座ったら、奥から出てきたお兄さん店員が寄ってきてトッピングを確認してました。あれ?おれ、飛ばされたの?お姉さんの言うとおりに着席したのに忘れ去られたの?
しょうがないんで、声を出してチケットを振りました。そしたらお姉さんが一言。
お姉さん「順番にお聞きしますのでお待ちくださいー」
俺「ちょっと前から座っているんですが、、、、」
全てを察したお兄さんの動き速く丁寧でした
。俺に頭を下げながら、注文を聞いてくれました。
隣のお客さんと同じロットだったんですが、お兄さんは私のラーメンを先に出してくれました。カウンターはお姉さんの担当なのか、私以外のラーメンはすべてお姉さんが出してました。どうやら私の自己主張はお姉さんの怒りに触れたようです。お兄さんはそれに気づいていて私とお姉さんが接触しないようにしてくれてたみたいです。

豚めしを食べてみたいから、もう一度来店したいんだけどなあ。
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