排便の対する怯え

※タイトル通りの話です。具体例が出てくるので食事中注意。
ダイエットの最初にこんなこと書きました。
「ジュース飲んでう〇こ待ち。出すもの出したら自転車で出勤」
私は起床後and食事後に出すもの出さないとトイレのない空間に行くのが怖いんです。
始めてガチダイエットをしたのは15年前。川口の工場に勤めているころ。
どんなに食べての翌日朝まで貯蓄できていたのに、ダイエットで腸の積載量が小さくなったのか食べたら出るようになってました。ところてん方式。
ま、腸の積載量に対して、一度の食事が多すぎるのが問題なんでしょうが。
あれは平成最後の正月。というと遠い過去の話っぽいけど今年の正月。二日のこと。
親の「こいつは大食い担当」から逃れられてない私。大食い担当の次世代を用意できてない私は親の言うまま食ってました。次世代を用意できていない私が悪い。つーか、申し訳ないから大食い担当ぐらいは頑張ろう。ごめんよ、かーちゃん。
食卓にあるものを食いきり餅が3つ入った雑煮を食いきった後、居間に転がってう〇こ待ち。
出すものが出たのでingressがてらお散歩。市役所の前で便意を感じました。
あれ?んじゃ市役所で、、、、正月休みだ!んじゃ、隣の図書館で、、、正月休みだ!
どうする?大きな道を歩けばコンビニあるよね!?この道なら最悪でもコジマ電気があるからそこまで行けば、、、、。
私の地元は埼玉県久喜。中途半端な田舎である久喜。大きな道は舗装されているがコンビニがあるほどは栄えていない。あそこに市民センターがあった気がする!、、、あった!正月休みだ!!
途中、景色を見るふりをして立ち止まることを繰り返しながらコジマ電気へ。誰でもトイレが開いてる!悪いが使わせてもらう!!!
パンツを下ろして座る。いけー!!!、、、、あれ?、、、、あれ?あまり出ない。ソローっとパンツを見る。すでに出た後でした。まるまる一本分。
途中で耐えられなくなった俺は、ちょっとだけ出してお尻のほっぺで止めておく作戦に出てました。ま、うまくいくわけがないわな。出口を見つけたう〇こにあらがえるわけもなく。
ええ、いい年こいてう〇こ漏らしましたとも。
そんなわけで、やらかした記憶も新しいために私は起床後and食事後に出すもの出さないとトイレのない空間に行くのが怖いんです。

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