グループファイトでのこと

グループファイトに参加するときは端っこにいます。左右のどちらかに人がいないと楽なんですよ。

グループファイトのチケットを取るのが遅れてインストラクターの真正面になりました。
その時にあった自分のこと

1.立ち位置について、注意・お願いされる

インストラクターの目の前なので、インストラクター前位置が常連の方が、「正面すぎるから、もう少し左に避けた方がいい」と言ってきた。(この私の捉え方がもう、、、、)
少しむかついたんだよね。あー、俺がここにいるとこのおばちゃんはイケメンインストラクターが見えなくなっちゃうからどかしたいのかとまで思ったんだよね。

その後、3曲終わった後、インストラクターから声をかけられました。「ヤンさん、ごめんなさい、私とぶつかってしまうので、すみませんけど、この位置でお願いします」さっきまでいた位置からは、もう少し左に移動して2歩下がるぐらいの位置でした。上記に書きましたが、インストラクターのお願いの仕方が完璧なことは今なら分かります。でも私は帰ろうかと思いました。

一人で暮らしてきて、頑張って怒られるのを回避してきました。傍若無人にしてきたというよりは、自己主張を避けてきたんです。相手に怒られるよりは先回りしてやっちゃった方がマシだからです。

この2件両方ともが、自分の振る舞いにいちゃもんをつけられたように感じた。それと他人から圧を加えられるとどうしていいか分からなくなるんだよね、そこから立ち去りたくなるんですよ、逃げたくなるんですよ
うーん、、、社会不適合者の100%形態まで後一歩だねえ。もうちょっと人の中に入らないとだね。

2.今、名前呼ばれなかったか?

インストラクターはこんなこと言ってました。
ヤンさん、ごめんなさい、私とぶつかってしまうので、すみませんけど、この位置でお願いします」
あれ?今、俺の名前を呼ばなかったか!?
自分に話しかけられいると思っていないので、頭の方はちゃんと聞こえていませんでした。ヤンさんといったのかお客さんといったのかはちゃんと聞こえてなかった。
もし俺の名前なら、いつ知ったんだ!?ジムの入り口で通行証を機械に通すので、そこで知ったのかもしれない。、、、が!!十把一絡げの一人であって顔を覚えられるほど目立つことしてねえぞ!!

このインストラクターさん、レッスンに参加する私を覚えてて、ジムの入り口で通行証をチェックしてたってことか?いや、チェックが悪いと言っているんじゃなくて、私は覚えられてしまうほど目立っていたのか?目も合わせずに黙って参加して終わったら逃げるように去っていくのに!!

あら、、、、まあ、、、、、。俺の意図と違った印象を与えていたからと言って今後の行動を変えるつもりはねえが、、、、あら、、、まあ、、、、。

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